1月下旬から始まった船の修繕。今回の作業は、エンジンフルオーバーホール・その他経年劣化によるパーツ交換、船体パテ埋め・再塗装と、2002年4月に新艇として宮古島を約15年走りまわった船(ゆがふ)の大がかりな作業です。
今日現在、エンジンは分解・洗浄・パーツ交換・組みたてまで終わり、陸上でベンチテストを待つばかり。船体作業は、順調に進み、もっかキャビン周りの作業がメインとなってます。丁寧に作業をしてくれる業者さんに感謝です。い
いつ船を下架できるですが、3月中旬頃になるのではないでしょうか!?外で行う作業につき、天候かなり作業の進捗状況が変わりハッキリとしたことは言えませんが・・・
信頼性向上且つピカピカになった船(ゆがふ)のデビューもまもなく。お楽しみくださーい。
宮古島 ダイビング:宮古島ダイビングサービス『サンアイランド』
投稿者:たけ














