こんにちは! 竹内です。
本日は早い時間からブログ更新しております。
その訳は・・・
『ダイビングが中止』だからです。
高気圧の張り出しが強まり、昨日から北風が吹き荒れ波の高さ5m予報が気象庁から発表され、昨日に至っては暴風警報が発令されました。
幸いな事に明日(10月20日)は、落ち着くようで現時点でツアー開催予定をしてます。
南国・沖縄でも秋の装いを感じるようになってきましたよー。
これからお越しになられる皆さん、ダイビングの合間の船上での休憩中に寒さ対策が必須となりますので、ボートコートやフリース類などご持参いただいた方がいいと思います。
気温・水温が徐々に下がりはじめ、寒さからダイビングに出かける機会が遠のいてしまう方も多いと思いますが、宮古島ダイビングに限って言えば、北~北東風が吹いても潜れる下地島・宮古島南岸エリアでの地形ポイントがメインとなります。透視度は安定して25m~30mと、視界良好のなか、起伏に富むダイナミックな穴の造形美がめっちゃキレイなんですよー。
下地島でのダイビングといえば、宮古島ダイビングの最大の特徴でもある『地形』ポイントのなかで、メインとなる三大地形ポイントが皆さんから特に多くリクエストをいただきます。
そのなかで、特にリクエストが多いのが『通り池』
1980年代に『地形の宮古島』を全国に名を轟かせた代表ポイント『通り池』
通り池内部は、水の色味が青~緑・白と様々な色合いが神秘すぎる。
ぜひ皆さんにご覧いただきたい宮古島ダイビングポイントの一つ。ご希望の方はぜひリクエストしてくださいね。
では、また。
ファンダイビングご参加の方に朗報!!
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投稿者:take













